taroが1年生の時は、個人懇談は私が行っていたんだけど(taroの特性の説明などがあったので)、
何度かあったトラブル(いたずら?)の対応をパパがしてくれてから、
何となく、パパはtaro、ママはjiroの対応をするようになっています(*^^*)
という事で、次の懇談はパパが行ってくれるそうです(^^)/
パパと瓜二つの性格のtaroの事は、お互いとても分かりやすいようで、taro自身もその方が気楽そうです(*^^*)
理数系パパ(数字は異常に強い)と、文系ママなので、宿題でつまずいた時も
算数はパパ、他の教科はママという風にtaroも上手に使い分けています(;^ω^)
逆に、ちょっと前までjiroに関してパパは良く「分からん」とお手上げになる事も多かったです。
今は、jiroも成長してきたのでコミュニケーションが上手になってきており、そこまででは無いようですが( *´艸`)
『好き嫌い』という単純なものではありませんが、相性というのはどうしてあるので、
離れられない家族だからこそ、その辺を上手に使い分けていけたらなと思っています。