夏休みが終わりに近づくと、わが家の空気は「こども二科展」に向けて動き出します(特に母(;^ω^))
taroは夏休みの間に、学校へ提出する自由研究(工作)とは別に、大好きなものの絵を描き始めます。
jiroも昨年年少さんで見事入選し、とても嬉しかったようで、今年は自分から「掻きたい!!」と描いていました。
基本、母は絵画の先生では無いので、見守る&使いたい材料や色を用意するサポートのみですが、
(困っていたら一緒に考える事は、想いを具体的に自分の中に取り込むための手段として)
自主的に描きあげる絵たちは、とても堂々としていて、見ていてこちらが楽しくなってきます(*^^*)
このまま、形や技術にとらわれず、のびのび描いていってくれたらいいなと、思っています(^^)/